お笑い芸人さんの似顔絵を中心にお笑いについて書いてます。・・・忍者のようにこっそりと。
ただ、残念なことにあまり似てません。そして、自分が興味ある芸人さんしか描けません。そして、あまりこまめに更新できません。そして最近は、東京03に偏ってます。
温かい目で見守りましょう。
M-1で優勝してから、TVに出まくってますね。
今でも、毎日何かしらTVに出てるような気がします。
24時間テレビのパーソナリティーにもなったし。
完全に売れっ子ですね。
私が好きというよりは、私の友人が大ファンなので描いてみました。
チュートリアルは、漫才だけではなくコントもやってるんですけど、やっぱり漫才のほうがおもしろいなって思います。
コントは、徳井さんの妄想が爆発しすぎてて、たまについていけないなって思うところがあって。漫才だとそこまでではないというか。福田さんがいい感じにつっこむので、見やすいというか。
でも、多分あの徳井ワールドにはまってしまったら、ぬけだせないんでしょうねぇ。
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マンガが大好きです。3度の飯より好き・・・とまでは言いませんが、3度の飯と同じくらい好きです。
お笑い界にもマンガ好きな芸人さんは結構いますけど、今日はそんな話ではなくお笑いを舞台にしたマンガの紹介です。
★ べしゃり暮らし 森田まさのり
ジャンプで連載していたときから読んでいて、始まったとき本当にうれしかったんですよね。
少年漫画出身の森田先生だけあって、熱いです。
M-1のDVDに舞台裏の映像がはいってるんですが、それを見たときと同じ気持ちになるマンガですね。
私は、お笑いの裏側込みでお笑いが好きなので、本当に見ててどきどきさせてくれます。
いつまでも続けて欲しいです。
そういえば、今回のM-1のポスター森田先生の絵ですよね?審査員もやっているし。すごいなぁ・・・。
★ サムライカアサン 板羽 皆
主役はお笑いをめざしてる「たけし」のおかんです(いや、主役は「たけし」か?)。
このおかんがめちゃめちゃいい人で面白い人で。
読んでて心がほんわかしてしまいます。
泣いちゃうんですよね。
あんなおかんが欲しい(笑)。
ちなみに、たけしくんは今、お笑い養成所に通ってます。
板羽さんは、まぼろしに終わってしまった吉本のマンガ雑誌(月間よしもと・・・だったっけ?)にも二丁拳銃の原作でマンガを描いてました。
★ ピカもん 窪之内英策
まだ単行本になってないし、話も途中1話しかみてないので、実はよく話はしらないんですけど。
窪之内先生が、昔好きだったので、単行本が出るのを楽しみにしてるんです。
イブニングに連載されているんですけど、近くのコンビニとか本屋とか置いてないところが結構あるんですよね。
お笑い界にもマンガ好きな芸人さんは結構いますけど、今日はそんな話ではなくお笑いを舞台にしたマンガの紹介です。
★ べしゃり暮らし 森田まさのり
ジャンプで連載していたときから読んでいて、始まったとき本当にうれしかったんですよね。
少年漫画出身の森田先生だけあって、熱いです。
M-1のDVDに舞台裏の映像がはいってるんですが、それを見たときと同じ気持ちになるマンガですね。
私は、お笑いの裏側込みでお笑いが好きなので、本当に見ててどきどきさせてくれます。
いつまでも続けて欲しいです。
そういえば、今回のM-1のポスター森田先生の絵ですよね?審査員もやっているし。すごいなぁ・・・。
★ サムライカアサン 板羽 皆
主役はお笑いをめざしてる「たけし」のおかんです(いや、主役は「たけし」か?)。
このおかんがめちゃめちゃいい人で面白い人で。
読んでて心がほんわかしてしまいます。
泣いちゃうんですよね。
あんなおかんが欲しい(笑)。
ちなみに、たけしくんは今、お笑い養成所に通ってます。
板羽さんは、まぼろしに終わってしまった吉本のマンガ雑誌(月間よしもと・・・だったっけ?)にも二丁拳銃の原作でマンガを描いてました。
★ ピカもん 窪之内英策
まだ単行本になってないし、話も途中1話しかみてないので、実はよく話はしらないんですけど。
窪之内先生が、昔好きだったので、単行本が出るのを楽しみにしてるんです。
イブニングに連載されているんですけど、近くのコンビニとか本屋とか置いてないところが結構あるんですよね。
風藤松原がゲストでした。
私の今年の目標の中の一つに「風藤松原を生で見る」というものがありまして、関西方面に来たら見に行こうと思っていたので、見に行ってきましたよ。
ちなみに、このガチヤン!は・・・
『ガチヤン!』とはガチンコヤングお笑いライブの事で若手芸人の経験値を上げる事を目的とするライブ。
東京からのゲスト陣を迎えるとともに毎月ライブの優勝者には賞金とともに東京でのライブ参加枠を与え東京と大阪の架け橋となるライブを目指す。(ガチヤン!のHPより)
というライブだそうです。
ということで、若手のお笑いをいっぱいみてきました。
私はまぁまぁお笑いに詳しいと思ってましたが、ほぼ知りませんでした。
名まえを聞いたことあるコンビは何組かいましたが、見てもぴんとこなくて。
この中から、一体どれくらいの芸人さんが生き残っていくんだろうか、お笑い芸人としてやっていくんだろうか・・なんてことを考えて見てしまいました。
みんな、それぞれおもしろかったんですけどね。
で、風藤松原は中MCと最後のMCとネタと最後に全員集合でやってた大喜利(コーナー?)にでてました。
私、MCをやってる姿とか見たことなかったんで、とても新鮮でした。
会場も割と狭かったので、近くでみることができたし。
ネタも、見たことのないネタだったので。
よかったです。
でも、さすがに風藤松原のネタを見ると、TVに出られるコンビはそれなりに力があるんだなと感じました。
なんていうか、やっぱり上手いなと思うんですよね。
好みとか運とかまあ、いろいろあるんでしょうけど、やっぱりね。何かをもってるんだろうなと。
そんなことを考えてしまったライブでした。
ちなみに、最後に5位から1位まで発表があったんですけど、私が一番おもしろいと思ってた人は、その中に入ってませんでした。
お笑いって本当に好みですよね~。
そして、会場がものすごくクーラーきいてて、夏なのに凍えてました。歯が、がちがちいってたんです。
うまいこといってみたいなぁとか思うんですけど、どうしてもおもいつかないんですよね。
Wコロンのねづっちは、なぞかけが得意です。
「ととのいました」という言葉とともに、漫才の最中になぞかけをときどき披露します。
うまいんですよね。
最初見たのは、多分オンバトなんですが、あっという間にWコロンの世界に引き込まれてしまいました。
つっこみが関西弁でぼけが標準語なんです。
そして、昭和のにおいがぷんぷんします。
なぞかけと死語がやたらとでてきます。
もともと、小学生の頃からお笑いが好きで、ネタ番組をみたり、笑点をみたりしてたので、なんかなじみやすいというか。
ああいう昭和っぽい雰囲気がいいんですけどね。
オンバトではあまり昭和っぽい雰囲気の漫才は受け入れられにくいみたいで、あまり勝率がよくないですけど、このままあの感じでずっと続けていって欲しいなと思います。
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お笑いのカテゴリーに分類されるものは、なんでも好きです。
漫才・コント・落語・狂言、それも新旧問わずなんでも見ます。
そして、少々マイナー好みです。
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