お笑い芸人さんの似顔絵を中心にお笑いについて書いてます。・・・忍者のようにこっそりと。
ただ、残念なことにあまり似てません。そして、自分が興味ある芸人さんしか描けません。そして、あまりこまめに更新できません。そして最近は、東京03に偏ってます。
温かい目で見守りましょう。
オンエアバトルが終わり、新しくオンバト+になって初めてのチャンピオン大会でした。
今回は、コント勢が多くて、コント好きな私としてはかなり贅沢なチャンピオン大会でした。
いや~、好きなコント師いっぱい出てたし、楽しかった♪
ということで、いまさらですが感想をちょっと書いておきたいと思います。
<タイムマシーン3号>
関さんに子供ができたらという漫才。
タイムマシーン3号は、本当にネタの作りもうまいし面白いと思うんですけどね。
某漫才大会で落ちてる意味がわからない。
<THE GEESE>
車のナビが、話のナビゲーションシステムっていうコント。
ギースらしいネタですよね。
時事ネタ?(カッパ寿司)入れて来ましたね。そこが一番受けてたような。
<ななめ45°>
新幹線で、寝ちゃって肩に寄りかかってくる隣の人を使って卓球しちゃうコント
(文字で見ると意味がわからない)。
今まで見たことないななめ45°の世界観でした。
ななめ45°は、、見るたびに着実に進化して言ってる感じがします。
確かに3人じゃないと出来ないネタだもんな~。
ああいうネタを、KOCの決勝で見れたら面白いなと思いました。
<アルコ&ピース>
精子と卵子のコント。
いや~度肝を抜かれました。
これって、優勝がどうとかより本人たちがやりたい!と思ってやったネタって
感じがします。
アルコ&ピースの世界観って独特で面白いですよね。
最後のオチが一番衝撃でした(笑)
<ゆったり感>
50音漫才?あ→んでプロポーズするっていう漫才。
すごいですよね。
最後まで飽きずに聞けちゃうっていうのが、腕なんだろうなと思ったり。
最近よく、あういえお作文のネタやってて、すごいなとは思うんですけど、
同時にいつまでやるんだろうとも思っちゃうんですよね。
チーモンチョーチューの3文字コント(漫才?)も、最近あまり見なくなったし。
<かまいたち>
曲のタイトルがわからなくてCD屋さんの店員に聞くという漫才。
ボケの方の気持ち悪い感じが、いい感じに出てていいですよね。
ただ、私個人的にかまいたちが今一つはまらないんですよね。
<トップリード>
毎週金曜日に泥棒が来るコント。
トップリードらしいネタですよね。ハートフルな感じが。
個人的には最後のオチの感じがなんかすごく好きです。
<えんにち>
悪い友達を改心させようと思ってる、という漫才。
えんにちは、良くも悪くもあのアイパー滝沢さんのキャラを生かした漫才してるので、
えんにちらしいといえばそうなんですが、どのネタ見ても同じ印象を受けるんですよね。
<カブトムシ>
ホテルに泊まる客とベルボーイのコント。
カブトムシ、あまりどんなネタをやってたという記憶がなかったんですが
結構ベタなコントをやるコント師だったんですね。
個人的にはもっともっとベタなネタやったらいいのにとは思います。
若手でそんなベタなネタやってるコンビがいない気がするので、いいんじゃないかな~と。
<ザ・ゴールデン・ゴールデン>
社長のところに、社長の娘と結婚させてくれと言いに来る山崎、というコント。
ゴールデンゴールデンのネタはやっぱり、個人的にすごく好きです。
山崎の人でなしさとか、ひとみちゃんと天然な感じとか、たまらない。
<ラバーガール>
大水ストロベリーケイコ先生がTV番組に出演する、というコント。
なんでこのネタ?と思ったんですが。個人的にはこのネタはあまり賞レース向きじゃない気がするんで。
ラバーガールらしいとは思うんですけどね。
<アームストロング>
アメリカへ行く友達を、飛行場へ見送りにきた友人と最後のお別れをするというコント。
アームストロングの世界観は、なんか好きです。
なんかボケがいちいち、かわいいんですよね。ホウレン草のおひたしのくだりとか。
そして、決勝戦。
<トップリード>
戦隊ヒーローのブルーとピンクが別れ話した次の日に一緒に戦うというコント。
個人的には、前のネタのほうが好みでした。
なんでしょうね、たまにいい話のところとかが鼻につく時があるんですよね。嫌いじゃないんですけど。
<ななめ45°>
目撃者を取り調べる刑事のコント。
ああ、ななめ45°らしいネタだぁ~。
前のネタとつながってたのは(新幹線で帰ってきた刑事さん)、全く気付きませんでした。
あれってみんな気づいたんだろうか。あのくだりで、あまり笑いは起きてなかったけど。
<タイムマシーン3号>
都会と田舎の自慢話をする漫才。
私は、タイムマシーン3号が優勝かな~と思ってたんですけどね。
かれらの漫才は勢いだけじゃなくて、すごく細かくネタを仕込んでる感じが好きなんです。
ということで、優勝はトップリードでした。
コント師がチャンピオンになったのって、アンジャッシュ以来2組目?(まあ、オンバトとは別番組だから、正確には違うんでしょうけど)
おめでとうございます~~!
ということで、トップリード描きました。

実は前々から、トップリードはいつか描こうと思って練習してるんですが
うまく描けたためしがない。
特徴はあると思うんですけど、似ないんですよね(特に和賀さんが)。
今回は、コント勢が多くて、コント好きな私としてはかなり贅沢なチャンピオン大会でした。
いや~、好きなコント師いっぱい出てたし、楽しかった♪
ということで、いまさらですが感想をちょっと書いておきたいと思います。
<タイムマシーン3号>
関さんに子供ができたらという漫才。
タイムマシーン3号は、本当にネタの作りもうまいし面白いと思うんですけどね。
某漫才大会で落ちてる意味がわからない。
<THE GEESE>
車のナビが、話のナビゲーションシステムっていうコント。
ギースらしいネタですよね。
時事ネタ?(カッパ寿司)入れて来ましたね。そこが一番受けてたような。
<ななめ45°>
新幹線で、寝ちゃって肩に寄りかかってくる隣の人を使って卓球しちゃうコント
(文字で見ると意味がわからない)。
今まで見たことないななめ45°の世界観でした。
ななめ45°は、、見るたびに着実に進化して言ってる感じがします。
確かに3人じゃないと出来ないネタだもんな~。
ああいうネタを、KOCの決勝で見れたら面白いなと思いました。
<アルコ&ピース>
精子と卵子のコント。
いや~度肝を抜かれました。
これって、優勝がどうとかより本人たちがやりたい!と思ってやったネタって
感じがします。
アルコ&ピースの世界観って独特で面白いですよね。
最後のオチが一番衝撃でした(笑)
<ゆったり感>
50音漫才?あ→んでプロポーズするっていう漫才。
すごいですよね。
最後まで飽きずに聞けちゃうっていうのが、腕なんだろうなと思ったり。
最近よく、あういえお作文のネタやってて、すごいなとは思うんですけど、
同時にいつまでやるんだろうとも思っちゃうんですよね。
チーモンチョーチューの3文字コント(漫才?)も、最近あまり見なくなったし。
<かまいたち>
曲のタイトルがわからなくてCD屋さんの店員に聞くという漫才。
ボケの方の気持ち悪い感じが、いい感じに出てていいですよね。
ただ、私個人的にかまいたちが今一つはまらないんですよね。
<トップリード>
毎週金曜日に泥棒が来るコント。
トップリードらしいネタですよね。ハートフルな感じが。
個人的には最後のオチの感じがなんかすごく好きです。
<えんにち>
悪い友達を改心させようと思ってる、という漫才。
えんにちは、良くも悪くもあのアイパー滝沢さんのキャラを生かした漫才してるので、
えんにちらしいといえばそうなんですが、どのネタ見ても同じ印象を受けるんですよね。
<カブトムシ>
ホテルに泊まる客とベルボーイのコント。
カブトムシ、あまりどんなネタをやってたという記憶がなかったんですが
結構ベタなコントをやるコント師だったんですね。
個人的にはもっともっとベタなネタやったらいいのにとは思います。
若手でそんなベタなネタやってるコンビがいない気がするので、いいんじゃないかな~と。
<ザ・ゴールデン・ゴールデン>
社長のところに、社長の娘と結婚させてくれと言いに来る山崎、というコント。
ゴールデンゴールデンのネタはやっぱり、個人的にすごく好きです。
山崎の人でなしさとか、ひとみちゃんと天然な感じとか、たまらない。
<ラバーガール>
大水ストロベリーケイコ先生がTV番組に出演する、というコント。
なんでこのネタ?と思ったんですが。個人的にはこのネタはあまり賞レース向きじゃない気がするんで。
ラバーガールらしいとは思うんですけどね。
<アームストロング>
アメリカへ行く友達を、飛行場へ見送りにきた友人と最後のお別れをするというコント。
アームストロングの世界観は、なんか好きです。
なんかボケがいちいち、かわいいんですよね。ホウレン草のおひたしのくだりとか。
そして、決勝戦。
<トップリード>
戦隊ヒーローのブルーとピンクが別れ話した次の日に一緒に戦うというコント。
個人的には、前のネタのほうが好みでした。
なんでしょうね、たまにいい話のところとかが鼻につく時があるんですよね。嫌いじゃないんですけど。
<ななめ45°>
目撃者を取り調べる刑事のコント。
ああ、ななめ45°らしいネタだぁ~。
前のネタとつながってたのは(新幹線で帰ってきた刑事さん)、全く気付きませんでした。
あれってみんな気づいたんだろうか。あのくだりで、あまり笑いは起きてなかったけど。
<タイムマシーン3号>
都会と田舎の自慢話をする漫才。
私は、タイムマシーン3号が優勝かな~と思ってたんですけどね。
かれらの漫才は勢いだけじゃなくて、すごく細かくネタを仕込んでる感じが好きなんです。
ということで、優勝はトップリードでした。
コント師がチャンピオンになったのって、アンジャッシュ以来2組目?(まあ、オンバトとは別番組だから、正確には違うんでしょうけど)
おめでとうございます~~!
ということで、トップリード描きました。
実は前々から、トップリードはいつか描こうと思って練習してるんですが
うまく描けたためしがない。
特徴はあると思うんですけど、似ないんですよね(特に和賀さんが)。
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お笑いではないですが、ご紹介を。
「さくら心中」とは、フジテレビ系列でお昼13時30分からやっている、ドラマです。
昼ドラです。
昼ドラといえば、ドロドロしたイメージだと思いますが、このドラマも例にもれずドロドロです。
もともと、松田賢二さんという好きな俳優さんが出るというので見たら、
シャカの大熊さんも出てました。
ということで、1回目から楽しみにしてました。
番組としては「純愛」をテーマに、どんな障害があっても乗り越えていく愛する二人。
みたいな感じだと思うんですけど…。
もう、コントです。これはコントです。
壮大で長い長いコントなんです。
私の今まで見た限りでは、
魔性の女桜子と、その桜子に翻弄される男たちと、それに振り回される女たち。
というイメージです。
いや、もうつっこみどころが満載で、どうにもこうにも笑ってしまいます。
また、ツイッターで「さくら心中」のハッシュタグを追ってみてたら、
さらに面白い(#sakura40だったかな?)。
いろんな人がつっこんでて、もう、大喜利のようです。
ドロドロしたのは苦手だという人も、ぜひ見てほしい。
見方を変えたら、あんなに面白いドラマはないと思います。
そして、さくら心中を見た上で、松田賢二さんのブログを見るとさらに面白い。
勝さ~~~ん。
ということで、イラスト描いてみました。

いろんな人をだまくらかしている桜子。子供までもを利用する桜子。
今まで見た中で、こんなに主役に感情移入できないドラマは初めてだよぅ~。
「さくら心中」とは、フジテレビ系列でお昼13時30分からやっている、ドラマです。
昼ドラです。
昼ドラといえば、ドロドロしたイメージだと思いますが、このドラマも例にもれずドロドロです。
もともと、松田賢二さんという好きな俳優さんが出るというので見たら、
シャカの大熊さんも出てました。
ということで、1回目から楽しみにしてました。
番組としては「純愛」をテーマに、どんな障害があっても乗り越えていく愛する二人。
みたいな感じだと思うんですけど…。
もう、コントです。これはコントです。
壮大で長い長いコントなんです。
私の今まで見た限りでは、
魔性の女桜子と、その桜子に翻弄される男たちと、それに振り回される女たち。
というイメージです。
いや、もうつっこみどころが満載で、どうにもこうにも笑ってしまいます。
また、ツイッターで「さくら心中」のハッシュタグを追ってみてたら、
さらに面白い(#sakura40だったかな?)。
いろんな人がつっこんでて、もう、大喜利のようです。
ドロドロしたのは苦手だという人も、ぜひ見てほしい。
見方を変えたら、あんなに面白いドラマはないと思います。
そして、さくら心中を見た上で、松田賢二さんのブログを見るとさらに面白い。
勝さ~~~ん。
ということで、イラスト描いてみました。
いろんな人をだまくらかしている桜子。子供までもを利用する桜子。
今まで見た中で、こんなに主役に感情移入できないドラマは初めてだよぅ~。
私は、ネタを見るのが好きなんです。
年末年始はネタ番組が多くて、とにかくうれしい。
特に、普段なかなかTVでは見れない人たちも見れるのでいいですよね。
ということで、半分覚書で、見たTVの感想なんぞ書きたいと思います。
注文の多い演芸場
4つのお題をもとにネタを作るというもので、サンドウィッチマン、ロッチ、モンスターエンジン、東京03という顔ぶれ。
いや~、面白い。
どのネタも元ネタは見たことあるけど(サンドはあるようなないような…)、どのネタも新鮮に見れるし、ちょっとしたドキドキ感もあって、初めてでもネタみたことある人でも楽しめる。
これは、そのうち深夜でいいから、番組として始まって欲しいかも。
新春ゴールデンカーペット
風藤松原みたさに早起きした。やっぱりこの番組は見やすい。
そして、いろんな若手がみれる貴重な番組だな~。
個人的には、磁石がすごく受けてて、なんか嬉しかった。
やっぱり面白いよね、ね。って一人で思ってました。
また、番組改編期ぐらいで見れるといいな~。
爆笑ヒットパレード
東京03とキンコメとあの鬼ヶ島が出るというので、みてました。
飯塚さんは、今年もこれに出られたことに喜んでました(ラジオで言ってた)。
私は、こんな大きな番組で鬼ヶ島が見れて感無量。
ドリームマッチ2011
途中で寝た。
結局最初と、3組のネタしか見れてないんですが、キンコメ高橋さんの「ほんとだよ~」が聞けてうれしかった。
あと、やはぎさんと、くーちゃんのネタが見れなかったのが、残念。
笑うお正月
好きなネタ番組。東京03のネタが「入居日」でうれしかった。
そして、うしろシティが面白くて、やっぱり好みなネタをするコンビだと思ったり。
よゐこのネタが個人的にツボだったり(ただのC-C-Bファンです)。
ゴッドタン
マジ歌。今まで見たゴッドタンの中で一番笑ったかもしれない。というか、今年一番(始まったばかりだけど)かもというくらい面白かった。
角ちゃんバンドに衝撃を受けた。そして、ひとりさんの破壊力!
初笑い東西寄席
これを見ると、お正月だな~って感じがする。
個人的には、アメリカザリガニと酒井くにお・とおるが見れてうれしい。
お笑いDynamite!
前より、ネタ時間増えたのかな?なんかちゃんとネタを見れた気がした。
若手のネタがいっぱい見れて満足♪
言語遊戯王 THE TV
前から面白いとは聞いていたが、本当に面白かった。
あれは、設楽さんも言ってたけど、本当に奥が深い。
あのカードゲームがあったらやりたいと思った。
普通にTV番組になりそう。でも、ライブで見たらもっと面白いんだろうなと思う。
そして、山ちゃんすごいわ~。
IPPONグランプリ
実は初めて見たけど、本当にダイナマイト関西をTV番組にした感じなんですね。
最後の決勝が見れなかったですが(寝てしまった)、おぎさんが優勝したそうで。
おぎさんVSバカリズムって、いいなぁ。
個人的には、まっちゃんが小木さんのことを「おぎくん」って言ってたのがなんかよかった。
びびる大木さんは、見てるとほんわかしてしまう。
おまけ
この間のスクール9(ラジオ)で、飯塚さんがゲストにリーダー(渡辺正行さん)呼びたい。そして、お笑いについて語りたい。って言ってたのを聞いて、ぜひ呼んで語ってくれ~!!って思った。
年末年始はネタ番組が多くて、とにかくうれしい。
特に、普段なかなかTVでは見れない人たちも見れるのでいいですよね。
ということで、半分覚書で、見たTVの感想なんぞ書きたいと思います。
注文の多い演芸場
4つのお題をもとにネタを作るというもので、サンドウィッチマン、ロッチ、モンスターエンジン、東京03という顔ぶれ。
いや~、面白い。
どのネタも元ネタは見たことあるけど(サンドはあるようなないような…)、どのネタも新鮮に見れるし、ちょっとしたドキドキ感もあって、初めてでもネタみたことある人でも楽しめる。
これは、そのうち深夜でいいから、番組として始まって欲しいかも。
新春ゴールデンカーペット
風藤松原みたさに早起きした。やっぱりこの番組は見やすい。
そして、いろんな若手がみれる貴重な番組だな~。
個人的には、磁石がすごく受けてて、なんか嬉しかった。
やっぱり面白いよね、ね。って一人で思ってました。
また、番組改編期ぐらいで見れるといいな~。
爆笑ヒットパレード
東京03とキンコメとあの鬼ヶ島が出るというので、みてました。
飯塚さんは、今年もこれに出られたことに喜んでました(ラジオで言ってた)。
私は、こんな大きな番組で鬼ヶ島が見れて感無量。
ドリームマッチ2011
途中で寝た。
結局最初と、3組のネタしか見れてないんですが、キンコメ高橋さんの「ほんとだよ~」が聞けてうれしかった。
あと、やはぎさんと、くーちゃんのネタが見れなかったのが、残念。
笑うお正月
好きなネタ番組。東京03のネタが「入居日」でうれしかった。
そして、うしろシティが面白くて、やっぱり好みなネタをするコンビだと思ったり。
よゐこのネタが個人的にツボだったり(ただのC-C-Bファンです)。
ゴッドタン
マジ歌。今まで見たゴッドタンの中で一番笑ったかもしれない。というか、今年一番(始まったばかりだけど)かもというくらい面白かった。
角ちゃんバンドに衝撃を受けた。そして、ひとりさんの破壊力!
初笑い東西寄席
これを見ると、お正月だな~って感じがする。
個人的には、アメリカザリガニと酒井くにお・とおるが見れてうれしい。
お笑いDynamite!
前より、ネタ時間増えたのかな?なんかちゃんとネタを見れた気がした。
若手のネタがいっぱい見れて満足♪
言語遊戯王 THE TV
前から面白いとは聞いていたが、本当に面白かった。
あれは、設楽さんも言ってたけど、本当に奥が深い。
あのカードゲームがあったらやりたいと思った。
普通にTV番組になりそう。でも、ライブで見たらもっと面白いんだろうなと思う。
そして、山ちゃんすごいわ~。
IPPONグランプリ
実は初めて見たけど、本当にダイナマイト関西をTV番組にした感じなんですね。
最後の決勝が見れなかったですが(寝てしまった)、おぎさんが優勝したそうで。
おぎさんVSバカリズムって、いいなぁ。
個人的には、まっちゃんが小木さんのことを「おぎくん」って言ってたのがなんかよかった。
びびる大木さんは、見てるとほんわかしてしまう。
おまけ
この間のスクール9(ラジオ)で、飯塚さんがゲストにリーダー(渡辺正行さん)呼びたい。そして、お笑いについて語りたい。って言ってたのを聞いて、ぜひ呼んで語ってくれ~!!って思った。
「お笑いハーベスト大賞」とは、「お笑いホープ大賞」の後を継ぐ形で、有望な若手芸人の発掘を目的に実施している大会だそうです。
今日CSで完全版の放送がありまして、かなりおもしろかったので、その感想を書こうかなと思ったんです。
お笑いホープ大賞が、賞レースの中で一番出てくる人が好みだったんですが、やっぱり今回も準決勝のメンツがかなり自分好みでした。
BSでやっていたのは、決勝しかネタがみれなかったのですが、完全版は準決勝のネタもみれたので、まずは準決勝の感想を。
準決勝では、アロハ、インポッシブル、エルシャラカーニ、オテンキ、コア、ゴンゾー、ザ・ゴールデンゴールデン、タンバリン、ツィンテル、トップリード、パッチワーク、ヒデヨシ、ペパーミントの風に吹かれて、メンソールライト、ラバーガール、我人祥太、鬼ヶ島、劇団イワサキマキオ、新宿カウボーイ、西村深村、風藤松原 の21組の芸人がでてました。
気になった人の感想を。
個人的に決勝に進めなかったものの、おもしろかったのは、鬼ヶ島と西村深村と風藤松原ですかね。
鬼ヶ島は本当に、最近はまってきててやばいです。たぶん準決勝で一番笑ってしまいました。
西村深村は、前どこかで見た時から気にはなってたんですけど。すごく素人っぽいしゃべり方にだまされますが、よく見るとネタの運び方というか、言葉の選び方というか言い回しがなんかすごくて、おもしろい。私の中で要注目株。
風藤松原は、やっぱり好きなんです。決勝行ってほしかったんですけどね。
決勝は5組。その中なら優勝者が選ばれました。
決勝の感想を書きたいと思います。
**インポッシブル**
本当にいつ見ても、マンガみたいなネタをするんですよね。
彼らが決勝に進んでしまうこの大会が素敵だと思います。
くだらないんだけど、笑ってしまう。
いそうでいないタイプのコント師ですよね。
**ザ・ゴールデンゴールデン**
彼らのコントが好きなんです。
なんか、これを見て、見せ方がうまくなった気がしたんですが。
話は基本的に変わってないんですけど(きたざわさんが女装で不細工という)
このネタはめっちゃおもしろかった。なんだろう。
吉勝さんのキャラかなぁ。
**ペパーミントの風に吹かれて**
二人のコントでフリップネタっていうのは、実はあまり好きじゃないんですが(相方の必要性を感じないから)。
おもしろかったんですけど。
ほかにどんなネタやってるのか気になりました。
**コア**
本当に、最近特攻服からスーツに代わって、髪の色も黒くなって、ヤンキーが就職するためにちゃんとした格好にしたってイメージなんですよね。
いや、見た目が変わって面白くなった気がします。
イメージなのかもしれないですけど、見た目って大事だなと思います。
最近のコアの漫才、かなり好きなんですよね。
決勝はめっちゃ噛んでましたけど(笑)
**エルシャラカーニ**
03飯塚さん一押しのエルシャラカーニです。
本当に不思議な漫才ですよね。もう、どこまでがネタなのかわかりません。
全部ネタなのかもしれませんが。
すごく不思議で、なんか笑っちゃうんですよね。
優勝はザ・ゴールデンゴールデンでした。
うん、なっとく。
これを足掛かりにガンガン単独ライブやって、DVDにしてもらってほしいなと思います。
そして、最近気になっててどうしてもイラスト描きたかったコア、書いてみました。

吉井さんのちょんまげヘアー好きだったんですけどね、決勝では短かったので短くしてみました。
吉井さんが、ブラマヨの吉田さんとかぶってしまいます。
なんだろう、自虐的でマイナス思考な感じかなぁ?
今日CSで完全版の放送がありまして、かなりおもしろかったので、その感想を書こうかなと思ったんです。
お笑いホープ大賞が、賞レースの中で一番出てくる人が好みだったんですが、やっぱり今回も準決勝のメンツがかなり自分好みでした。
BSでやっていたのは、決勝しかネタがみれなかったのですが、完全版は準決勝のネタもみれたので、まずは準決勝の感想を。
準決勝では、アロハ、インポッシブル、エルシャラカーニ、オテンキ、コア、ゴンゾー、ザ・ゴールデンゴールデン、タンバリン、ツィンテル、トップリード、パッチワーク、ヒデヨシ、ペパーミントの風に吹かれて、メンソールライト、ラバーガール、我人祥太、鬼ヶ島、劇団イワサキマキオ、新宿カウボーイ、西村深村、風藤松原 の21組の芸人がでてました。
気になった人の感想を。
個人的に決勝に進めなかったものの、おもしろかったのは、鬼ヶ島と西村深村と風藤松原ですかね。
鬼ヶ島は本当に、最近はまってきててやばいです。たぶん準決勝で一番笑ってしまいました。
西村深村は、前どこかで見た時から気にはなってたんですけど。すごく素人っぽいしゃべり方にだまされますが、よく見るとネタの運び方というか、言葉の選び方というか言い回しがなんかすごくて、おもしろい。私の中で要注目株。
風藤松原は、やっぱり好きなんです。決勝行ってほしかったんですけどね。
決勝は5組。その中なら優勝者が選ばれました。
決勝の感想を書きたいと思います。
**インポッシブル**
本当にいつ見ても、マンガみたいなネタをするんですよね。
彼らが決勝に進んでしまうこの大会が素敵だと思います。
くだらないんだけど、笑ってしまう。
いそうでいないタイプのコント師ですよね。
**ザ・ゴールデンゴールデン**
彼らのコントが好きなんです。
なんか、これを見て、見せ方がうまくなった気がしたんですが。
話は基本的に変わってないんですけど(きたざわさんが女装で不細工という)
このネタはめっちゃおもしろかった。なんだろう。
吉勝さんのキャラかなぁ。
**ペパーミントの風に吹かれて**
二人のコントでフリップネタっていうのは、実はあまり好きじゃないんですが(相方の必要性を感じないから)。
おもしろかったんですけど。
ほかにどんなネタやってるのか気になりました。
**コア**
本当に、最近特攻服からスーツに代わって、髪の色も黒くなって、ヤンキーが就職するためにちゃんとした格好にしたってイメージなんですよね。
いや、見た目が変わって面白くなった気がします。
イメージなのかもしれないですけど、見た目って大事だなと思います。
最近のコアの漫才、かなり好きなんですよね。
決勝はめっちゃ噛んでましたけど(笑)
**エルシャラカーニ**
03飯塚さん一押しのエルシャラカーニです。
本当に不思議な漫才ですよね。もう、どこまでがネタなのかわかりません。
全部ネタなのかもしれませんが。
すごく不思議で、なんか笑っちゃうんですよね。
優勝はザ・ゴールデンゴールデンでした。
うん、なっとく。
これを足掛かりにガンガン単独ライブやって、DVDにしてもらってほしいなと思います。
そして、最近気になっててどうしてもイラスト描きたかったコア、書いてみました。
吉井さんのちょんまげヘアー好きだったんですけどね、決勝では短かったので短くしてみました。
吉井さんが、ブラマヨの吉田さんとかぶってしまいます。
なんだろう、自虐的でマイナス思考な感じかなぁ?
爆笑オンエアバトルは、この4月から「オンバト+」に変わりました。
最近立て続けにオンバトのDVDも出たし、本も出たので、ちょっとオンエアバトルについて語ってみたいと思います。
オンバトが始まるときのことは、なんだかすごく覚えていて、NHKでオンエアバトルが始まりますというCMを見て「なんて素敵な番組が始まるんだ♪」って思ったんです。
昔からお笑いのネタを見るのが好きだったのですが、あの当時本当にちゃんとネタを見れる番組がほとんどなく(年末年始の特別番組とかしか)、
ボキャ天などで若手の芸人さんをTVで見る機会は増えたのに、彼らのネタがなかなか見れない。
特に西日本に住んでいたので、大阪の若手のお笑いはそれなりに見る機会があったものの、東京の芸人は本当に見る機会が少なくて。
そんなとき、毎週若手の芸人のネタが見れる番組。
爆笑オンエアバトルが始まったんです。
初期の頃は本当に毎週これを楽しみに生活してたといってもいいくらい、楽しみに見てたんです。
若手芸人の登竜門の名にふさわしく、本当にいろんな芸人さんをこの番組で知ることが出来ました。
漫才、コント、歌ネタ、フリップネタ、とにかくいろんなジャンルの笑いも見ることが出来ましたし、とにかく若手が新しい笑いをどんどん生み出していく瞬間をみれた貴重な番組だった気がします。
今思い返して、私が一番印象に残ってるのは、ラーメンズの「現代片桐概論」。一人が全くしゃべらないし動かないのに、ネタが成り立っていて面白いというので衝撃だったんです。
途中から、時間が変わったりして見たり見なかったりしてたんですけど、久々に見たときに東京03がでてて(多分一番最初)、アルファルファが違うトリオになってて驚いたのもこの番組だし。
10組中5組オンエアというかなりシビアな番組ですが、あの審査方法だからこそ、ここまで続いたんじゃないかなという気がします。
笑いに点数はつけられないとは思うんですが(人によって好みも違いますし)、若手には、お客さんへの見せ方の勉強にもなってたと思うし。
ただ、やっぱり芸人さんにとっては、やだろうなとは思いますけどね。
爆笑オンエアバトルが始まったことにより、若手のネタをみれる番組も増えたような気がします。
そして、最近また減ってしまって、結局「オンバト+」でしか見れなくなってしまいましたが。
NHKでしか出来ない番組のような気もするので、若手を育てていく番組として、これからも続いていって欲しいなと思います。
あんなに好きな番組だったのに、録画して残しておかなかったのが唯一心残りで(特に初期)。
NHKのBSとかで再放送とかして欲しいですけど、もう辞めてる人たちもいっぱいいるだろうから、難しいでしょうね。
ということで、そのほかに衝撃だったテツ&トモのイラストかいてみました。

音楽ネタに弱いんです。CDは何枚か持ってます。
おじいちゃんになっても、飛び跳ねてて欲しいです。
最近立て続けにオンバトのDVDも出たし、本も出たので、ちょっとオンエアバトルについて語ってみたいと思います。
オンバトが始まるときのことは、なんだかすごく覚えていて、NHKでオンエアバトルが始まりますというCMを見て「なんて素敵な番組が始まるんだ♪」って思ったんです。
昔からお笑いのネタを見るのが好きだったのですが、あの当時本当にちゃんとネタを見れる番組がほとんどなく(年末年始の特別番組とかしか)、
ボキャ天などで若手の芸人さんをTVで見る機会は増えたのに、彼らのネタがなかなか見れない。
特に西日本に住んでいたので、大阪の若手のお笑いはそれなりに見る機会があったものの、東京の芸人は本当に見る機会が少なくて。
そんなとき、毎週若手の芸人のネタが見れる番組。
爆笑オンエアバトルが始まったんです。
初期の頃は本当に毎週これを楽しみに生活してたといってもいいくらい、楽しみに見てたんです。
若手芸人の登竜門の名にふさわしく、本当にいろんな芸人さんをこの番組で知ることが出来ました。
漫才、コント、歌ネタ、フリップネタ、とにかくいろんなジャンルの笑いも見ることが出来ましたし、とにかく若手が新しい笑いをどんどん生み出していく瞬間をみれた貴重な番組だった気がします。
今思い返して、私が一番印象に残ってるのは、ラーメンズの「現代片桐概論」。一人が全くしゃべらないし動かないのに、ネタが成り立っていて面白いというので衝撃だったんです。
途中から、時間が変わったりして見たり見なかったりしてたんですけど、久々に見たときに東京03がでてて(多分一番最初)、アルファルファが違うトリオになってて驚いたのもこの番組だし。
10組中5組オンエアというかなりシビアな番組ですが、あの審査方法だからこそ、ここまで続いたんじゃないかなという気がします。
笑いに点数はつけられないとは思うんですが(人によって好みも違いますし)、若手には、お客さんへの見せ方の勉強にもなってたと思うし。
ただ、やっぱり芸人さんにとっては、やだろうなとは思いますけどね。
爆笑オンエアバトルが始まったことにより、若手のネタをみれる番組も増えたような気がします。
そして、最近また減ってしまって、結局「オンバト+」でしか見れなくなってしまいましたが。
NHKでしか出来ない番組のような気もするので、若手を育てていく番組として、これからも続いていって欲しいなと思います。
あんなに好きな番組だったのに、録画して残しておかなかったのが唯一心残りで(特に初期)。
NHKのBSとかで再放送とかして欲しいですけど、もう辞めてる人たちもいっぱいいるだろうから、難しいでしょうね。
ということで、そのほかに衝撃だったテツ&トモのイラストかいてみました。
音楽ネタに弱いんです。CDは何枚か持ってます。
おじいちゃんになっても、飛び跳ねてて欲しいです。
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お笑いが大好きです。
お笑いのカテゴリーに分類されるものは、なんでも好きです。
漫才・コント・落語・狂言、それも新旧問わずなんでも見ます。
そして、少々マイナー好みです。
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